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外為稼儲はドル円、ドルカナダ、ポンドルを中心にトレードを行い、ドル円、ポンドルの逆相関関係が崩れた時は、ポン円でトレードに参加することにしている。これらの通貨ペアに発売前の商材を組み合わせて検証しているので、気長に気楽にお楽しみください。


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今日は外為稼儲の昔話!
毎日連載!発売前の商材検証日記の成績
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続きからお楽しみください


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南緒式ワンデイトレード過去データ 10枚トレードの場合

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2005 為替利益 +1、159、000円 エントリー回数82回

2006 為替利益 +1、864、000円 エントリー回数73回

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訓練してきたこと?

昔々、外為稼儲はカチカチのファンダメンタリストだった。外為トレードを始める前に、買える知識は、買っておこうと思い、本も十冊以上読んで始めた。

あのころ多くの本を読んでおいたことは、とても役立っていると思っている。今思えばくだらない本も多かったが、そのころの自分は、そんなことを判断できないくらいの素人だった。

今から外為トレードを始めようと思っている方に、テクニカルだ、ファンダメンタルだ、なんていってもピンとこないと思う。実際自分もわかっていなかった。買えるだけの知識を買って挑んだ外為トレードだったが、今になっていえることは、まずトレードを始めないと、気づかないことがたくさんあった。

結局、知識は買えても、体験は買えないということだった。しかしそのときに気がついた。買えないものにこそ、本当の価値がある。常勝するトレーダーになるためには、この体験というものを、積み上げていくということが絶対に必要なのである。

ここで大切なことは、トレード体験を積み上げていけば、かならず勝てるようになるわけではない。まずは、体験からどのようなトレードが正しく、どのようなトレードを行えば失敗するのかを区別し、正しく整理していくことである。常に考え、自分で気づくことである。

どんなに素晴らしい師匠にめぐり合えても、その人の思考までコピーすることは不可能である。しかし近づくことはできる。師匠のトレード法を見て、自分なりに考え、気づくことが一番の上達ほうである。

そのときのためにも、漠然と外為トレードを行うのではなく、常に考え、整理しながらトレードを行うことが大切だと思う。

簡単なことのようだが、実際にこれらを意識して行っている方は、驚くほど少ない。
↓下に続く



訓練してきたこと?

まず初心者の方がよく言われることは、勝てない、負けている、である。外為稼儲はそれでよいと思う。なぜなら初心者はトレードを開始して、一定期間は負ける。勝つことがあったとしても、開始からのトータルで見れば負けているのである。

これこそが外為相場の初心者における、紛れもない真実だと思う。まず初心者の方はこのことについてよく理解し、相場に対する間違った認識を改善しなければならない。

出版物やテレビなどが、このことについて正しく説明していないことには、理由がある。このような事実を知ってもだれも喜ばないのである。ある意味、出版物やテレビは希望を売ることで商売にしている(だから簡単に儲かるなど、希望に満ちたことを言う)。

しかし、現実の外為相場には希望など落ちていない。それを拾おうと屈んだ瞬間、後ろから首を斬り落とされるような世界である。

なにが言いたいのかというと、今常勝しているトレーダー達も、トレードを開始して一定期間は負けていたのである。この期間が長い、短いは個人によって異なるが、負けていた。事実外為稼儲も負けていた。

過去に負けた期間がない常勝トレーダーを、まだ見たことがない。考えてほしい。あなたが得意としている分野、スポーツなどで過去に負けたことや、失敗したことはなかっただろうか?失敗から学んだおかげで、今の得意分野ができたことは間違いないはずだ。

外為だって同じことだ。いきなり勝てるようになることはない。常識的に考えればあたりまえのことだが、初心者のかたはなぜか外為や株に限っては、いきなり常勝も夢ではない、と考えている方が多すぎる。まずはここから外為に対する認識を正しく改善し、これからのトレード計画を考えてほしい。

負けるということが、トレードに参加を始めたトレーダーが、最初に試される関門である。負けることから学ぶことができたトレーダーのみが、次の段階に行ける。

このことは、とても重要な意味が含まれているので、よく覚えておいてほしい。一見簡単そうだが、ほとんどのトレーダーが、この段階で首を切られる。
思い出してほしい。今常勝しているトレーダーも負けていた。しかし多くのことを負けることから学んだのである。学べなかった者は、もう相場にはいない。みんな斬られてしまったのだ。

この負けから学ぶ姿勢を天性として持っていたのか、努力して身につけたのかは、わからない。ひとつだけわかっていることは、この関門を突破できなければ、常勝は無いということである。






訓練してきたこと?

この間の記事では負けるということが、初心者トレーダーが最初に試される関門だと書いた。このことについてもう少し掘り下げてみようと思う。具体的にどのようなことが学べるのか?を考えていこう。

常勝トレーダーになってからも想定の範囲内で負ける。10戦トレードしたら、何戦かは負ける(この負けは損きりが設定されている負けなので計算内)。常勝トレーダーとは例えば10戦トレードを行って、そのうちいくつかは損きりしてもトータルで勝っていることを勝ちと定義している。

このように常勝トレーダーは一回のトレードで一喜一憂したりしない。10戦、100戦、戦った後、利益が出ているテクニカルトレードを使うため、負けも喜んで受け入れる。なぜなら100%勝てるテクニカルトレードなど無いことを知っているからである。

ここまで書いた負けとは常勝トレーダーの負け方である。
常勝トレーダーの負け方を踏まえて、初心者が負けから学ぶということを考えよう。

まず初心者だった外為稼儲が気づいたことは、ファンダメンタルで勝負していても、トータルで勝てない。大きく勝ったとしても大きく負ける。この繰り返しだということ。しかも勝率は50%どころかもっと低い。

ファンダメンタルで勝っているという人がいるが、それはこれからも勝ち続けることができるというわけではない。自分の感が、一時相場とリンクしているだけで、すぐ斬られる。ファンダメンタルとは、世界中で起こっているすべてのことを知ることができて初めて機能する。

世界は繋がっている。世界中のどこかで起こっていることが複雑に絡み合って世界は機能している。そのため誰かが書いた、一部地域のレポートには意味が無いのだ。

そもそも誰かが記事を書いた時点で、その人のフィルターを通してあり、物事は歪められている。真実を伝えることは難しい。花を見て綺麗と思う人もいれば、好きではないと言う人がいるのと一緒である。自分の目で見たものしか信用できないのが、この相場の世界である。

すこし脱線している気もするが、次回も初心者のとき気づいたことを書いていこうと思う。






訓練してきたこと?

この前の続きから。結局自分の取っている時間足には、ファンダメンダルはいらないのではないかという結論に達した。私のとっている時間足というのは日足である。いわゆる短期のトレードに入ると思う。これは資金の関係から自分にあっていると思い選んだ。

うまくいけば2週間ぐらいポジションを持つこともあれば、ポジションを持った翌日決算してしまうときもあるようなトレードである。ファンダメンタルがもし機能するならば長期のトレードを行う場合ではないかと思っている。長期ではトレンドが上昇であったとしても、チャートは何度も戻りを繰り返しながら上昇するので、短期ではこれに合わせたトレードを行う。

つまり上昇トレンドが長期的に発生していたとしても、短期ではあまり関係がなく、短期でのチャートの動きに注意しなければならない。

結果として長期的にファンダメンタルが上昇を示しても、短期のトレードではあまり関係がない。私のトレードではまったく関係ないのである。

これらがまず私が負けから初めて学んだことである。いくらレポートを読んでも、いくら経済指標にあわせて見ても、たまに勝てることはあったがトータルでは勝てなかった。

私はファンダメンタル主義者だったけれども、トータルで勝っていないは、レポート見てもだめ、このようなことでわりと早く大事なことに気づけたと思う。

まず経済指標が良くても下落することはざらにある。これは同じ指標結果を見たとしても人によって感じ方が異なることを意味しているのだと思う。このように同じものを材料にしても、予想が成り立たないことがわかった。

すべての相場に参加している人それぞれの指標の感じ方を予想することなんてできない。また世界中のすべての経済レポートを読んだとしても、そのレポートを相場参加者達がどう感じるかも予想できない。

ならば何を元にしてトレードを続ければよいのか?このような疑問にたどり着けたことも、最初に負けたおかげでたどり着けた疑問だった。






訓練してきたこと?

この前の記事では私がファンダメンタルを理由にする取引をやめたところまで書いた。この時点ではどうすれば勝てるようになるのかは、わからなかったが、このファンダメンタルを根拠にする取引をやめなければならないことだけはわかった。

この先どうすればよいのかわからないまま取引を続けていたが、口座の資金がすぐになくなってしまう。そして入金、またなくなるの繰り返しである。

ここで何を投資法の基準にすればよいのかはわからなかったが、資金を管理しない限り、相場を続けることができないことに気づいた。初心者だったので一回のトレードで大きく投資をして大きく勝つ、これが外為トレードだと思っていた。

この前の記事では私がファンダメンタルを理由にする取引をやめたところまで書いた。この時点ではどうすれば勝てるようになるのかは、わからなかったが、このファンダメンタルを根拠にする取引をやめなければならないことだけはわかった。

この先どうすればよいのかわからないまま取引を続けていたが、口座の資金がすぐになくなってしまう。そして入金、またなくなるの繰り返しである。

ここで何を投資法の基準にすればよいのかはわからなかったが、資金を管理しない限り、相場を続けることができないことに気づいた。初心者だったので一回のトレードで大きく投資をして大きく勝つ、これが外為トレードだと思っていた。

しかしこのような投資を続けていては、外為取引を続けることができなくなってしまう。それは絶対にいやだった。このまま負けて終わってしまうには外為トレードは魅力的すぎる。負けてはいたが外為の面白さにはとりつかれていた。

そこで色々なブログや本を読んでみたところ、資産管理がトレードを続けていくことにとても重要だということを学んだ。相場を続けていくためには最低限、資産管理はしていかなければならない。

逆にいえば、適切な資産管理さえ行っていれば、これだという投資法が見つかっていなくても、ある程度相場を続けることができる。

いろいろな本を読んだ結果一回のトレードでリスクとして許容できるのは資産の1?5%までだということ。1%なら100回。5%なら20回は、負け続けてもトレードを続けられるということである。

最初はすぐに大きく勝ちたい願望が強かったので、この考え方に素直に従うことができなかった。自分は人とは違う。大きく投資して大きく勝てるんだと思っていた。

しかし、資金も尽きてきてしまいこの考え方を受け入れざるを得なくなった。外為トレードはとても魅力的なため、続けるためにはこの方法しかないことが肌でわかった。

やっと資産管理のテクニックを身に着けたのである。






訓練してきたこと?

今回は最近外為について考えていることを書く。そのため前回までとはあまりつながりがないかもしれない。事実を明らかにするためにも、考えるということは大切なことだと思っている。

サッカーや野球が、そこそこうまい奴なんてこの世にたくさんいるのに、なぜ外為の世界では、そこそこうまいぐらいの人間でも少ないのか?

私の考えでは、サッカーや野球などに興味をもち、始めたいと思ったら、まず部活や地域のクラブなどなんらかのコミュニティーに参加することが普通だと思う。これは団体競技に限らず、陸上などでもそうだろう。

しかしこの時点で外為は違う。まず資料請求後、独自で始める。

もし何らかの所属したコミュニティーがあれば、指導者がいて当然アドバイスがもらえるだろう。その指導者が優秀であればあるほど、今までの経験から見出してきたアドバイスが与えられると思う。

このように指導される環境というのは、指導者の選択さえ間違わなければ、明らかに個人で練習し続けるよりも上達がはやい。トレードにおいてはなかなか初心者が良い指導者にめぐり合うことは少ない。それ以前に最初は指導者に学んだほうが早いと言う発想をもつトレーダーが少ない。独自でトレードを勉強することを好む傾向が強い。

スポーツのように外為でも良い指導者にめぐり会えばそこそこうまくなれると思うのだが、まだ日本にはこのような環境整備は遅れている。アメリカでは、実際に機能しているトレーダー養成プログラムをもつトレーダー養成学校(会社)も多い。

そして重要なことは、サッカーや野球の資本は体力だという事である。外為の資本は、ずばり金。ここにスポーツと外為の、そこそこうまくなるまでの大きな違いがあると思われる。

スポーツはやる気さえあれば、あとは体力である。どんなに失敗しても失敗から学べばうまくなる。そして体力を使い切ったら、いっぱい休んで、またがんばればいい。体力は寝れば回復するのである。

外為は違う。失敗から学べばうまくなることは同じである。しかし失敗とは、外為では資金の損失である。体力と違い寝ても回復はしないのである。ここにスポーツとは違い、外為を続ける難しさがあると思う。
失敗から学び再びトライするまでに、資金をもう一度作らなければならない。

多くの人はここでやられてしまうと思う。最初はあったやる気も、資金の喪失、資金を再び作るというサイクルの中で奪いとられてしまうのだろう。そうなのだ!外為というのは、スポーツ以上に強固な精神を要求される。スポーツのようにやる気さえあれば、体力を回復して、すぐ次
の日にまた挑戦できるわけではない。

このようなことから、そこそこうまい奴も現れにくい世界なのだということに気づいた。

そこで、今はデモトレードというものがある。一定の利益を上げられるテクニカルトレードを見つけるまでここで挑戦できる。リアルで失敗して、もう一度資金を貯めなくてはならないときも、貯めながらデモトレードで練習ができる。デモトレードを活用するべきである。私もそうやって来た。









訓練してきたこと?

結局、デモでなにかいいテクニカルが見つかるまでやってみようと思った。本も読んだしブログも読んだ。しかしなかなかいい方法が見つからない。

このころは有名な田平さんの本なども読んだ。いわゆるテクニカルトレードの基本というか簡単で誰でも真似できそうな手法が載っていた。

どんなやり方かは本を読んでもらったほうが早いので書かないが、初心者だった私には魅力的だし、なにより勝てそうな気がした。いくつかのテクニカルを組み合わせえるというのもおもしろそうだった。

しかし実際に行ってみると、なかなか買いのサインがでない。いくつかのテクニカルが買いのサインを満たしたら買いという方法なので、もちろんすぐにはでないのである。

初心者だった私はいらいらした。頻繁に取引を行い利益を上げることが外為トレードだと思っていたのでだんだん我慢ができなくなってしまった。

サインに従えないのである。焦れてきてポジションを思惑で取ってしまう。そして損失の悪循環がまた出来上がった。

このことで気づくことは、人それぞれに合うトレードにかける時間が違うということだ。数日待てる人に合う方法、数ヶ月待てる人に合う方法があり、自分には一回のトレードで損きりできる資金もすくない。さらにあまりに長い期間をかけるトレードは向かないということがわかった。

いまはサインに必ず従う精神ができているので良いが、初心者のころはなかなか待つということができない。頻繁にトレードを行いたくなる。そのためには自分の我慢できる日数にあったトレード法を見つけて、練習を続けていくべきだと思う。


そして今日は私の最も尊敬するカリスマトレーダーの最新手法の発売日。まだ自分の手法を確立されてない方は、参考にされても良いと思う。なにしろ常勝商材は5万、6万円が当たり前の世界だが、南緒さんの新手法は、今だけ14800円だそうだ。



南緒式ワンデイトレード過去データ 10枚トレードの場合

超簡単!ロング?ショート?
朝エントリーして翌朝決算・・

2005 為替利益 +1、159、000円 エントリー回数82回

2006 為替利益 +1、864、000円 エントリー回数73回

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